hanadaの記事一覧

  1. VDT症候群

    VDT症候群(Visual Display Terminal Syndrome)とはパソコン、携帯などのディスクプレイを使った長時間作業による、目・体・精神に影響のでる症状です。別名はIT眼症とも呼ばれています。

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  2. 冷え性

    「足先や手先が冷たい」「下半身が冷たい」「背中がゾクッとする」など・・・(今自分は冷えているな)と感じるタイプは3種類ありますが、その他にも「隠れ冷え」という状態があります。このかくれ冷えとは、身体の中の温度が下がることを指します。つまり内臓温度のことです。

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  3. 花粉症

    日本人の4人に1人が花粉症にかかっていると言われています。

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  4. 捻挫

    捻挫は骨同士をつないでいる靭帯が伸びたり断裂したりする靭帯の障害です。靭帯がある場所ならどこでも起こる可能性がありますが、大抵は動く頻度が多い膝、肘、首、足首などに起こります。捻挫の主な症状は慢性的な痛みと腫れです。安静時には感じませんが、動かすと痛みが強まる特徴があります。

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  5. 変形性膝関節症

    膝は、「大腿骨(太ももの骨。体のなかで最も太くて長い)」と、その下の「脛骨(脛の骨)」を連結する関節です。立ったり座ったりといった、日常動作でよく動かす膝の関節は、非常に複雑な構造をしています。

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  6. 坐骨神経痛

    坐骨神経は人体のなかでもっとも太く、長い末梢神経で、腰のあたりから爪先まで伸びています。この坐骨神経が圧迫されるなどの刺激を受けると、腰や腎部(尻)、 太もも、ふくらはぎや足の先などに、鋭く、電気が走ったような痛みや、 ピリビリとしたしびれ、強く張っている感じ、などの症状が生じます。

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  7. 椎間板ヘルニア

    腰椎椎間板ヘルニアの原因は、脊椎と脊椎の間に、クッションの役割を果たしている椎間板というものがあります。椎間板は中心に髄核、とその髄核を囲む繊維輪からなります。ヘルニアは繊維輪が傷ついたり、椎間板に過度な力が加わることで、髄核が後(脊髄側)に飛び出ることで起きるとされています。

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  8. ぎっくり腰(急性腰痛)

    ぎっくり腰とは、何かのきっかけで急激に発症した腰痛のことです。医学的な診断名は、急性腰痛と言います。急激な動作の際に、背骨に歪みが発生し支える筋肉に強い負担と緊張が走り、炎症が起こります。背骨が歪んだままなので筋肉に常に負担と緊張があるため、身体を動かすと強い痛みを感じます。

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  9. 腱鞘炎

    腱鞘炎とは腱と腱鞘の間に起こった炎症を指す言葉です。普段は腱鞘という鞘の中を通っている腱ですが、通常は摩擦がなく手指の屈曲は滑らかに動くことができます。その部分になんらかの炎症が起こっていると腱鞘のすべりが悪くなり摩擦が生じてしまいます。そのとき痛みとして感じることになります。

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  10. テニス肘

    この疾患名は通称で、正しい名称は「上腕骨外側上顆炎」といいます。肘が痛くなって、診察に来られる患者さんの多くはこの「上腕骨外側上顆炎」の方が多いのです。

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