首・肩の症状

  1. VDT症候群

    VDT症候群(Visual Display Terminal Syndrome)とはパソコン、携帯などのディスクプレイを使った長時間作業による、目・体・精神に影響のでる症状です。別名はIT眼症とも呼ばれています。

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  2. 捻挫

    捻挫は骨同士をつないでいる靭帯が伸びたり断裂したりする靭帯の障害です。靭帯がある場所ならどこでも起こる可能性がありますが、大抵は動く頻度が多い膝、肘、首、足首などに起こります。捻挫の主な症状は慢性的な痛みと腫れです。安静時には感じませんが、動かすと痛みが強まる特徴があります。

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  3. 四十肩・五十肩

    四十代、五十代の方にあらわれる肩の痛みに「四十肩・五十肩」があります。年齢によって名称が異なるだけで、症状や原因は四十肩も五十肩も同じものです。強い痛みが続き、日常生活にも大きな支障をきたすというケースも少なくありません。

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  4. ムチウチ

    ムチ打ち症状の種類・頸椎捻挫型頚椎の周りの筋肉や靭帯、軟部組織の損傷で最も多くみられむちうち症全体の70~80%を占めているとされています。・根症状型頚椎のならびに歪みが出来ると、神経が圧迫されて症状がでます。

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  5. ストレートネック

    ストレートネックとは頸部への負担が継続的にかかる事によって頭痛や定期的なめまい症条、肩こり症など様々な症状を発症する慢性系の首の障害です。神経系の圧迫によって様々な症状を発症する障害でもありますから、自覚症状の見極めが非常に大切となります。

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